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三次元モバイルマッピングレーザー

SLAM技術 によりデータ取得時にGPS信号が不要、屋内や地下など「どこにでも持ち運べる」GeoSLAM社製 三次元モバイルマッピングシステム

 

SLAMとは Simultaneous Localization and Mapping の略で、カメラやレーザー等から取得した情報から自分の位置や地図を同時に作成や形状を推定することが出来る技術です

ZEB-HORIZON

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​最大測定距離100m、毎秒30万測定点にて高速スキャンニングをすることで多くの三次元点群データを取得できる汎用モデル

ZEB-REVO RT

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​リアルタイムでSLAM計測結果の確認ができる小型軽量のエントリーモデル

​GeoSLAMを使用した三次元計測事例

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​既存インフラ設備の三次元データ

既存の3Dレーザースキャナとは異なり、SLAM方式は持ち歩きながら連続して三次元計測作成できるため、手軽に現況データを取得することが可能です。

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